入社1~3年目の若手社員に聞く!

入社1~3年目の若手社員に聞く!

「就活どうしてましたか?」&「ぶっちゃけ入社してみてどうですか?」「就活どうしてましたか?」&「ぶっちゃけ入社してみてどうですか?」

NO.1 就活時、目指していた業界は?(複数回答あり)

NO.2 エントリーは何社しましたか?

NO.3 エントリーシートは何社提出しましたか?

NO.4 エントリーシートを作成するときのアドバイスを教えて!

  • 1

    自己分析をすることが大事。自己分析は、自分で振り返るだけでなく、家族や友人からもアピールポイントを見つけてもらうこと。

  • 2

    ほかの人が誰も経験したことのないことや、自分の強みなどの個性相手に伝わるように、簡潔に書く。

  • 3

    採用担当者が読みやすいようにきれいな字で書くこと、伝えたいこと(結論)から先に書くこと。

  • 4

    簡潔で分かりやすく書くこと、エピソードを詳しく濃く書くこと。

  • 5

    アピールしたい全ての内容は書かず、面接で引っ掛かりがあるようなキーワードだけ散りばめておく!

  • 6

    どんな質問でも答えに一貫性を持たせること。

  • 7

    意見を主張するときは短く簡潔に、思いをぶつけるときは熱意をありのままに!

  • 8

    質問に対して明確な回答をすることと、好きなことをとにかく強くアピールすること。

NO.5 OH!面接は何社受けましたか?

NO.6 面接を受けるときのアドバイスを教えて!

  • 1

    自己分析したことの中からポイントを絞り、しっかり自分の言葉でアピールすることが大事。(覚えた言葉を話さないこと)

  • 2

    第一印象がやはり大事!身だしなみは清潔に、笑顔ではっきりしゃべると好印象だと思う。丸暗記ではなく本当に自分の言葉で話す方が相手に伝わるはず。具体的で前向きな言葉をチョイスした方がいいかも。

  • 3

    自信をもってハキハキ喋る。

  • 4

    自己PRや志望動機をしっかり考えるのも良いが、面接官の顔を見て少しの笑顔大きな声で話すこと、これが一番重要。

  • 5

    程よく元気であること、自然体であること、分かりやすく自分の言葉で伝えること。

  • 6

    相手が分かりやすいように、結論から端的に。結論以降の内容は、とにかく思いを込めて伝える!

  • 7

    自分が1番かっこいい(かわいい)と思うスーツ、シャツ、靴、ネクタイ、髪型で!

  • 8

    準備しすぎないこと。もちろん、礼儀作法は大事だが、「これを言ったら怒られるかも」といったことはあまり考えず、面接官との対話を意識することが大事。

  • 9

    自然体で臨み、一問一答にならないよう「会話」を意識すること。

NO.7 OHKの採用試験で大変だったものはどれですか?

NO.8 OHKに入社を決めた理由は?

  • 1

    テレビ局で働きたかったから。

  • 2

    OH!くんがいて、地元のテレビ局の中で一番親しみやすいと感じていたから。

  • 3

    香川県出身で、自分の地元に貢献できる仕事ができること。スポーツアナウンサー志望で、スポーツ中継やスポーツ番組があること。OB訪問でミルンを見学して、この環境で働きたいと思ったから。

  • 4

    自分がやりたいことにチャレンジできる社風と感じたから。

  • 5

    局のカラーが明るくフレンドリーな感じで親しみやすく、地元の人からも愛されている番組が多いと思ったから。

  • 6

    どうしてもテレビ局に入りたい!という思いと、その中でも自社制作の番組やイベントに力を入れていると感じたから。

  • 7

    地元に帰ってこようと思ったから。

  • 8

    自主制作番組の面白さ、イオンモールなどを使ったイベント展開のユニークさ、きれいなオフィス!

  • 9

    地方テレビ局の中でも、イオンモール内にスタジオがある点や、地域に根差しているイベント「おかやま元気まつり」など、 印象を持っていたから。

NO.9 OHKの内定は何社目でしたか?

NO.10 入社後のギャップは?ぶっちゃけ入社してみてどうですか!?

  • 1

    社員同士仲が良いので、非常に馴染みやすい環境だと思う。

  • 2

    職場は地元出身の人が多く、岡山・香川への郷土愛が深い人が多いかも。

  • 3

    先輩も後輩も、楽しく生きてやろう!という人が集まっている会社で、私も楽しく働いている。

  • 4

    会社は明るくて楽しい雰囲気。本当に優しい方ばかりで気軽に話せたり相談に乗ってもらえる。

  • 5

    アナウンサーだが、アナウンス業務よりも、「取材、原稿制作、編集作業、ミニコーナーの構成立案、深夜の事故現場でのカメラ撮影」など、記者・ディレクター業務の方がウエイトを占めている。入社前と比べると、ギャップを感じた部分だった。しかし、社内外で多くの人と関わり、多様なモノの見方・考え方に触れることは、言葉で伝えるアナウンス業務にも活きている。

  • 6

    年次や部署の垣根を越えて、社員がとにかく仲が良い!

  • 7

    自分の知識のなさ、報道という仕事の責任の重さなどを感じる日々で、想像していたよりも大変な職場と感じている。

  • 8

    テレビ局ではあるが、放送部門以外にもたくさんの部署があり、幅広い事業を展開していて驚いた。また若手でもアイデアを求められ、仕事の裁量がある程度ゆだねられる場面が多い。

  • 9

    皆さん仕事も遊びも全力なので、一番若いはずなのに追いつくのに必死で毎日があっという間に過ぎている。バイタリティに溢れた方が多く、入社前にイメージしていた「テレビ局の人」と同じだった。

NO.11 OHKで働くやりがいは?

  • 1

    若いうちから責任ある仕事を任せてもらえるので、自分自身のスキルアップに繋がると思う。

  • 2

    香川県出身なので、地元のニュースを伝えられ、その反響がダイレクトに返ってくること。

  • 3

    私は制作部で番組作りに携わっているが、自分の携わった放送が、育ってきた地域に、何らかのかたちで還元されるということは、何にも替えがたい喜びだと感じている。

  • 4

    自分がチャレンジしたいことが通りやすい一方で、やるといった以上は責任が伴う。しかし、その責任感があるからこそ頑張ろうと思えるし、自分のやる気ややりがいにつながる。

  • 5

    情報発信の責任感。目で見たこと、耳で聞いたことなど五感を使って得た情報を言葉にして伝える仕事。事件、事故、スポーツ、災害などすべてにおいて、自分が伝えたことが電波に乗って、岡山香川の人たちに伝わる。そのことを自覚し、正しくより有益な情報を伝えるために、日々試行錯誤している。

  • 6

    年齢に関係なく、若手でもチャレンジできる場が多く、大きな仕事に携われるチャンスがある!

  • 7

    人数が少ないため様々な仕事を任せてくれる環境があり、いろいろなことにチャレンジできること。入社してまもなく、西日本豪雨が起き、新人ということは関係なく、日々被災地の取材に走る日々であった。そうせざるを得ない状況でもあったが、任せてもらった仕事はやりがいを感じるものだった。若いうちからいろいろなことに挑戦できる環境がある。

  • 8

    地域の情報に1番に触れられること。仕事を通じて、喜びに満ちた人、大きな悲しみを抱える人、いろいろな人の考え方に触れることができる。

  • 9

    地元である岡山・香川の人々へ魅力を発信し、地域を盛り上げていけること。